お待たせしました!タイドさんの初SVカスタムの登場です。

トルネードOFFで激走してましたが、こちらでじっくりとご覧ください。

先日「走行系一本でいく」と宣言したタイドさんには驚きました!(Roger)


写真/リポート:タイドさん

1.ファイヤーバス(サーフィン・スクールバス)  
勝手に車名変更

(1)車種選択の理由  
カスタム初心者である私は、まずSVのぶ厚いデカイユニットが簡単に収まる車種を選んだ。また発光ダイオードを活かせる窓が沢山あるので、最終決定した。


@SSバスはドリルを使用してシャーシを取り外し、室内の座席に一体になっているフロントバンパー・フェンダーを切り離した。  
ASVは、「ビール男さん特製」の「丸正ドライバー」を使用して簡単にユニットを取り外せた。ダイオードの赤い光を倍増させるためにもう一個ハンダで取り付けを行なった。



BSVユニットとSSバスの取り付けです。SVのタイヤはでかくフェンダーに当ってしまうので、ベーシックカーのタイヤを使用した。走らせることを考えると、リヤタイヤはゴムでなくては、スリップしてしまうので、TOMYビットチャージーのリヤタイヤをプラスチックタイヤに被せ解決!最後にボディーとSVユニットの取り付けです。リヤフェンダーは、タイヤを小さくしたが、まだ当ってしまうので、取り付け不可能?リヤフェンダーなしでホットボンドを使用して、固定して完成!  ※ビットチャージーのタイヤは、スペアパーツで確か¥299円で売っています。ブラックタイヤを希望するなら、スタビライザ−セット?(1セットしか入っていません)カラータイヤでしたら、赤・紫・水色と三色入って¥299円(トイザ)です。今回は初カスタムでしたので、とっても雑な状態です。次回は方法が分かったので、綺麗に作る努力をします。



2.ダブル・フィーバー(GOLD FEVER)  
これまた勝手に車名変更

(1)これは簡単なカスタムです。SVをバラスとHotWHeelsの綺麗な電池が目だったので車外に出したいと思いました。出すだけでは面白くないので、電池を2個にすることにしました。SVはシズラーに比べて走行時間が少ないので2個にすればパワーアップが期待できると思いトノカバーに電池幅の大きさの穴をあけて接着しました。ボディーを取り付けるときに電池の端子がユニットの電池端子に当る様に取り付ける(+-を間違えない様に注意)簡単に完成!!   SVのホイールデザインが好きでないので、HotwHeels用のムーンディスクを取り付けて終わりです。

3.走行
(1)ファイヤーバスは、ダブルダイオードにしたので見事に赤く明るく光ります。電池消耗が早いです。

(2)ダブル・フィーバーは、1バッテリーの車と同時に充電器から離してモーターの回転時間を比べると長いです!

 

 

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